信州大学出身

DYMに決めた理由

私は就職活動中、成長性、給料、人柄の三点に注目して企業を選びました。まず成長性について、成長性には会社全体が成長しているか、自分がそこの会社で成長することが出来るかの二つの面があります。会社の業績が伸びている、会社が若くポストが空いているベンチャー企業が二つの面の成長性を満たせると考えました。 次に人柄については直感的なものに頼りました。一緒に働きたい、学びたいと思える社員がいる会社を選びました。 最後に給料。終身雇用の時代は終わり、平均年収等のデータはまるで意味のないものになります。その中で必要なデータとして私が見たのが、初任給と給料への満足度のランキングです。2017年の東洋経済オンライン調べでは、DYMは給料への満足度が国内23位にランクインしていました。また、総合職の初任給は35万円と、国内ではトップクラスの給料であることは明白です。 以上三点より私はDYM社に入社することを決めました。

私の誇れること

・高校時代、県大会一回戦敗退のバスケットボールチームを副キャプテンとして200校中6位のチームへと導いたこと。

・大学時代、友人知人の恋愛をサポートし、7組をカップル、1組を結婚へ導いたこと。

・大学の自治寮存続の危機を、初の一年生寮長として救ったこと。

学生時代の過ごし方

アルバイト先のキャバクラでのボーイの経験がとても楽しく衝撃的でした。今まで関わることのなかった社長や幹部のお客様と、今まで関わることのなかったヤンキーな社員に包まれ、それまでの価値観が壊されました。人々は様々な価値観、考え方を持つ為、相手を理解し、自分を理解してもらうことの重要性を肌で感じました。その中で人の話を本当の意味で聞くことの重要性を学び、学生時代では沢山の場所で色々な人の話を聞いて過ごすことを心がけていました。 高校時代では、バスケットボール部を副キャプテンとしてチームモチベーションやチームのコミュニケーション環境を整え県大会初戦敗退のチームを200校中6位に押し上げました。

将来の夢

入社して一年目はとにかく素直に全てを吸収し学び、自分の社会人としての土台を積み重ねていきたいです。 三年目にはポストにつき、リーダーとして会社の為に大きな業績を残せるチームを作りたいです。 五年目には会社で最も優れたチームを作り、リーダーシップとマネジメントに優れた人物に成長したいです。 十年目には、この会社で部長や取締役、又は起業や転職等、幅広い選択肢を持てる人材に成長していきたいと考えてします。 将来的に世界で一番社会を変える会社を創る人間になりたいと考えています。

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